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2020/05/22

一般社団法人日本パーソンスポーツ指導士認定機構と協力団体と沿いて締結

弊社は2019年8月に
一般社団法人日本パーソンスポーツ指導士認定機構と協力団体として締結いたしました。

障がいを理解し共に生きていくことは、今、社会の変革が進む中必須なものと言えます。
スポーツにかかわる方、教育者として人を教える方、障がいを持った方を指導している方など、これからの社会で必要不可欠な事柄になっていくでしょう

以下HP抜粋↓
みなさま、まずはこの言葉の意味を理解することから当法人の理念が理解されていくことと思います。
「障がい者である以前にひとりの人間である!」 米:「ピープルファースト」より
「日本では、何らかの障害がある人の人口は1000万人になる!?」10人に1人は何らかの障害があるという時代になろうとしています。もう障害を他人事と言っている場合ではありませんね。

また「障害は個性」と表現する場面もしばしばお聞きしますが「障害があることは事実であり特性」でもあります。
病気・ケガ・事故などで「自身の障害は個性ではない」と受け入れることができない人のことを考えると、他人が安易に「障害は個性」と一括りに表現していけないと感じています。
しかしながら、本人自身が障害を受け入れ「自分の障害は個性だ!」言える時がきたのであえば、それは素晴らしいことだと思います。
これからのスポーツに携わる指導者は「障害に関すること」「医学的側面に関すること」を知り「障がい者である以前にひとりの人間である」ことを理解することで、よりよい共生社会の実現が加速していくと思います。私は「スポーツ=あそび」だと位置付けていますが、そのあそびを真剣にやるからプロが生まれる!プロはあそびを極めて生活の糧にしているのですからホントに凄い!ですが、そのような人ばかりではありません。
その人が求めるスポーツ・あそびが提供できるように「人に内在する障害」についても、理解できる人の存在が必要なのです。
そして国内法では「障害者差別解消法」という法律があり、その知識も必要になります(罰則規定あり)試験問題には「障害に関する知識」「医学的側面の知識」「障害者差別解消法」を中心に、すぐに役立つ知識が含まれています。「人」をキーワードとして「パーソンスポーツ指導士」は「人に内在する障害」を理解した者として、社会の補完的な役割を果たすことになるでしょう。
人をフォーカスしていくと障害がある人が含まれていることが当然という考え方になります。そこで「まずは障害というものの捉え方を変えていくところからはじめなければならない」という理念とそれを世に証明できる資格が必要と考え「パーソンスポーツ指導士」を誕生させました。当法人は、障害のあるなしに関わらない、人を区別しない表現として「パーソン」という表現を使用しています。
「パーソンスポーツ指導士」資格取得には試験があります。
「人に内在する障害」を理解した者に与えられる資格です。その知識と教養は、施設運営やお客様対応・社内教育や社会貢献活動、また、個人のイメージアップなどにも活用できるでしょう。これからのダイバーシティ&インクルージョン社会のために、必要な人材として重宝される機会が広がっていくことと思います。
最後に、あらゆる資格の補完的な役割を果たす「パーソンスポーツ指導士」資格を多くの人が取得し理解を深めていくことで、ダイバーシティ&インクルージョンの世界が実現するのです。私たちは、その夢・希望・理想に向かって走り続けていきます。


一般社団法人日本パーソンスポーツ指導士認定機構
https://jp-ia.or.jp/

一般社団法人日本パーソンスポーツ指導士認定機構と協力団体と沿いて締結2
一般社団法人日本パーソンスポーツ指導士認定機構と協力団体と沿いて締結2
一般社団法人日本パーソンスポーツ指導士認定機構と協力団体と沿いて締結3
一般社団法人日本パーソンスポーツ指導士認定機構と協力団体と沿いて締結4

2020/05/18

2019年9月、re:rise newsに取り上げられました

『選手が意識しなくても当たり前に障害を防げるようにしたい』株式会社クレアヴィータ代表、橋本賢太さん
https://note.com/ytomari22/n/nb2568dcda6e3?fbclid=IwAR22dFRvJoqSzBHT-U7KjBemmNrCXHdff9_e2aZNF_zCT2rhvnJaXed7Bpw

2019年9月、re:rise newsに取り上げられました2
2019年9月、re:rise newsに取り上げられました2
2019年9月、re:rise newsに取り上げられました3
2019年9月、re:rise newsに取り上げられました4

2020/05/11

株式会社テイコク製薬社と業務提携を締結しました。

この度、株式会社クレアヴィータはIFMIC製品/AXF製品の取り扱いに関して、株式会社テイコク製薬社と業務提携する形となりました。

IFMICに関して以下、HP抜粋↓

旧い歴史を持つ火山国・日本の温泉は、多くの国民の疲れや傷を癒し、昭和初期には温泉療法の研究が盛んになりました。
私たちは温泉水の物理・化学的作用に着眼し、微量元素などが人体に皮下吸収されるだけではなく、それらから放射される何かが人体に影響し、血流量を増加させるなど、様々な治療効果を発現させているのではないかと考えました。
そこで日本各地の温泉水や鉱石、ミネラル豊富な湧き水を数多く採取し、それらの生理活性機能の研究を重ねてまいりました。
平成29年(2017年)7月6日、ある特定の組み合せで作った溶出液の中から、ナノメーターレベルの微小な結晶体を観察することができました。
その溶出液を繊維に加工すれば、皮膚に直接接触させずとも、すぐに皮膚の表面温度が上昇し、血流が増加したり、痛みを除去したり、体幹が強化されたり、歩行が安定したりすることが分かりました。
私たちはこの溶出液に含まれている結晶体を、その特徴から「集積機能性ミネラル結晶体(イフミック):Integrated Functional Mineral Crystal」と命名しました。
平成30年(2018年)4月18日には東京都市大学の総合研究センター内に「ミネラル結晶体研究センター」を設立し、マスコミ各社をお招きして共同研究をスタートさせることを発表致しました。幸運なことに研究所設立後すぐに、体内でNO(一酸化窒素)という物質が発生していることが分かりました。
薬のように服用するわけでもなく、皮膚に直接噴霧したり、塗布したりするわけでもなく、繊維に加工したものを身体に接触させるだけですぐに血管が拡張し、血流が増加するのは、このNO(一酸化窒素)が関与しているということを突き止めました。
NO(一酸化窒素)が体内で様々な機能活性を持つことを発見したUCLA医学部・薬理学教授イグナロ博士は、1998年にノーベル医学・生理学賞を授与されております。
令和元年(2019年)7月19日には「血中一酸化窒素(NO)量の増加」と「血管拡張」、「バランス能力向上」を証明し、特許を取得することができました。
既に平成30年(2018年)11月には、広島県が主催したSDGsビジネスコンテストにおいて、「すべての人に健康と福祉を」という目標にコミットしたビジネスモデルで優秀賞をいただいております。
IFMC.(イフミック)はミネラルの組み合わせによって幅広い効能を発揮いたします。今後私たちはスポーツ分野、健康増進分野のみならず、環境分野などにおいても、地球上の様々な課題解決に向けてさらなる研究を進めてまいります。
特許第6557442号
「IFMC.」「イフミック」「集積機能性ミネラル結晶体」は株式会社テイコク製薬社の商標または登録商標です。

AXF製品とは、IFMICを使用したスポーツアパレルブランドになります。

株式会社テイコク製薬社HP
https://www.teikoku-drugstore.co.jp/

東京都市大学【ミネラル研究センター】HP
https://www.arl.tcu.ac.jp/research/mineral.html

株式会社テイコク製薬社と業務提携を締結しました。2
株式会社テイコク製薬社と業務提携を締結しました。2
株式会社テイコク製薬社と業務提携を締結しました。3
株式会社テイコク製薬社と業務提携を締結しました。4

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住所:大阪府大阪市住吉区長居東4丁目12-4ユニオンハイツ102
営業時間:9:00~18:00
定休日:土日祝